パシフィックシンフォニーリーグのアイリッシュランチョン

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3月にパシフィックシンフォニーリーグのアイリッシュランチョンに行ってきました!!

アイリッシュテーマ

アイリッシュテーマ

前回のリーグランチョン

食事

メインディッシュ

メインディッシュ

デザート

デザート

今回もセンタークラブでやりました。

センタークラブ Center Club Orange County

フルート

今回のゲストはフルートとピッコロを吹いているシンシア・エリス(Cynthia Ellis)でした。オーケストラの創立当時からのメンバーで、第2トランペットのトニー・エリス(Tony Ellis)と結婚しています。純金のフルートで演奏してくれました。

曲目は古い曲、新しい曲、借りた青い(?)曲でした。これは「Something old, something new, something borrowed, something blue」という結婚式の習慣からきています。

  1. ゲオルク・フィリップ・テレマン(Georg Philipp Telemann)「フルートのためのファンタジー(Fantasia in F#)」(1728)
  2. キャサリン・フーバー(Katharine Hoover)「冬の精霊(Winter Spirits)」(2014)
  3. 「ダニーボーイ(Danny Boy)」

ダニーボーイはアメリカで年一回、聖パトリックの日だけアイリッシュになる人の非公式国歌です(笑)。青というよりも緑ですが。

曲はアマゾンで視聴できます!!

テレマンは第10番(嬰ヘ短調)です。
キャサリン・フーバー本人の演奏です。

まとめ

シンシアは以前、ハープのミンディ・ボール(Mindy Ball)とのデュオで聴いたことがあります。今回もすばらしい生演奏でした!!

バラをもらいました!!

バラをもらいました!!

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